|
ソフロロジー式分娩 |
陣痛を「赤ちゃんを生み出すための大切なエネルギー」、お産は「赤ちゃんとお母さんが最初におこなう共同作業である」として受け入れることで、前向きな気持ちでお産に取り組めます。 |
|
助産師外来 |
妊娠16週までは医師による妊婦健診を、
妊娠16週からは助産師による助産師外来を中心に妊婦健診を行っております。
助産師外来では、助産師と医師の連携の下に、お母さんとお腹の赤ちゃんが妊娠中快適に過ごせるよう支援します。
待ち時間を少なくするために予約制となっております。
●バースプラン
どのようなお産を望んでいますか。できるだけご希望を叶えられるよう、助産師と打ち合わせしましょう。 |
|
母親教室 |
体と心のリラックス法としての呼吸法や弛緩法、イメージトレーニングなどを練習し、お産への不安を解消しましょう。 |
|
立ち会い出産 |
自然分娩、帝王切開、いずれの場合も立ち会うことができます。
側に居てもらえる安心感、側に居られる幸せ、感動の瞬間をどうぞ味わってください。
いけの医院では、90%以上のご家族で立ち会い出産されています。 |
|
カンガルーケア |
生まれてすぐに赤ちゃんをお母さんの胸の上に乗せて抱っこします。幸せいっぱいのひとときです。 |
|
生まれて1時間以内の
おっぱい |
赤ちゃんは自分のお母さんの匂いを敏感に感じ取り、お母さんのおっぱいを求めて一生懸命吸いつこうとします。とても幸せなひとときです。 |
|
早期母児同室 |
母乳だけで育てたいと希望されているお母さんには特におすすめです。
赤ちゃんの欲求に合わせた頻回授乳ができます。
何回もおっぱいを吸われる刺激によって母乳を出すスイッチが入ると、母乳分泌が増してきます。 |
|
退院後の電話訪問 |
退院して10日前後に、お産を介助した助産師がお電話さしあげます。不安なことや分からないことがあれば何でも相談してください。 |